あらすじ・内容紹介
幻覚剤メスカリンの服用体験記!
ディストピア文学の名作を生みだした著者が、
サイケデリック経験をもとに、
これまでの幻視者や芸術家たちの経験を蘇らせ、
人間の知覚の可能性を極限まで追求する。
カウンターカルチャーやニューエイジの
火つけ役となった名エッセイ。
解説=菅靖彦
【目次】
知覚の扉
付録 (1〜8)
訳者あとがき
平凡社ライブラリー版 訳者あとがき
解説ーー超越への化学的アプローチが目指すもの 菅靖彦
知覚の扉
付録 (1〜8)
訳者あとがき
平凡社ライブラリー版 訳者あとがき
解説ーー超越への化学的アプローチが目指すもの 菅靖彦