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知覚の扉(115;115)の表紙

知覚の扉(115;115)

A.ハクスリー/河村錠一郎

出版社
平凡社
発売日
1995年09月03日頃
ISBN
9784582761153
レビュー
★3.6(25件)
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あらすじ・内容紹介

幻覚剤メスカリンの服用体験記!

ディストピア文学の名作を生みだした著者が、
サイケデリック経験をもとに、
これまでの幻視者や芸術家たちの経験を蘇らせ、
人間の知覚の可能性を極限まで追求する。

カウンターカルチャーやニューエイジの
火つけ役となった名エッセイ。

解説=菅靖彦


【目次】
知覚の扉
付録 (1〜8)
訳者あとがき
平凡社ライブラリー版 訳者あとがき
解説ーー超越への化学的アプローチが目指すもの 菅靖彦


知覚の扉
付録 (1〜8)
訳者あとがき
平凡社ライブラリー版 訳者あとがき
解説ーー超越への化学的アプローチが目指すもの 菅靖彦

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