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見えてくる直感系音楽ソフトMIXTUREの使い方の表紙

見えてくる直感系音楽ソフトMIXTUREの使い方

永野 光浩

出版社
スタイルノート
発売日
2007年11月20日頃
ISBN
9784903238166
レビュー
2.5(2件)
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あらすじ・内容紹介

日本製の人気音楽ソフトを次々と出してきたインターネット社が新たに出した「MIXTURE」を解説した本。イチから使い方を解説すると同時に、どう使っていくのがこのソフトのオイシイ使い方なのかを説明。活用方法のわかるガイドブック。
Mixture は何がスゴいか?
オーディオループシーケンサーとは
オーディオテクノロジー
MIDI
おすすめしたいMIXTUREの使い方
本書の進め方

【基本編】

1 画面構成

2 ソングパネル
 1 画面の拡大/ 縮小
 2 拍子とキーの設定
 3 テンポの設定
 4 コード名の入力
 5 フレーズ素材の貼り付け
 6 移動ーグリッド
 7 コピー
 8 ループ
 9 START 位置とEND 位置の変更
 10 ボリューム

3 トラック設定パネル
 1 設定パネル
 2 コントローラ入力

4 素材パネル
 1 フレーズ画面
 2 オーディオフレーズとMIDI フレーズ
 3 フレーズの探し方
 4 ソング試聴
 5[TIME]-[PITCH]

5 プレイパネル

6 MIDI 入力
 1 ピアノロールエディタ画面
 2 消去
 3 音符の長さの変更
 4 コピー
 5 音符の入力
 6 音色入力
 7 コントローラ入力
 8 白紙の状態からフレーズを入力する方法

【応用編】

7 オリジナル曲入力
 1 ドラムフレーズの選択ー絞り込みや[!]マークを使って
 2 テンポの決定
 3 コードの決定
 4 ベースフレーズの選択ーファイル名の見方
 5 コード名とファイル名
 6 テンポとファイル名
 7 一筋縄ではいかないファイル選択
 8 ギターフレーズの入力ーキーの見直し
 9 コード進行ーコードシフト法
 10 ファイルの差し替え
 11 全トラックのコピー
 12 オーディオファイルの一部貼り付け
 13 MIDI ファイルーフレーズの編集
 14 より良いサウンドを求めて
 15 フレーズの創成

8 オーディオ録音
 1 モノラルかステレオか
 2 録音準備設定
 3 録音レベル設定
 4 録音時のずれ補正(オフセット)
 5 録音
 6 仕上げ

9 CD 作成、ファイル書き出し
 ・共通手順
 ・CD 作成
 ・ファイル書き出し

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