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パリの空の下で、息子とぼくの3000日の表紙

パリの空の下で、息子とぼくの3000日

辻仁成

出版社
マガジンハウス
発売日
2022年06月30日頃
ISBN
9784838732074
レビュー
4.2(60件)
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あらすじ・内容紹介

★★予約殺到につき発売前重版出来★★

幸せというものは、欲ばらない時にすっとやってきて
寄り添う優しい光のようなものじゃないか。

ぼくが離婚をしたのは息子が10歳になったばかりの年だった。
本書は14歳の頃からスタートするが、回想するように、息子が10歳だった当時に遡ることもある。
小学生が大学生になるまでの間の父子の心の旅の記録である。


ぼくは父であり、母であった。
シングルファザーになったあの日から 



目次

まえがきに代えて  

2018 息子14歳  
2019 息子15歳
2020 息子16歳    
2021 息子17歳     
2022 息子18歳    

あとがきに代えて

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