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どもる子どもとの対話の表紙

どもる子どもとの対話

伊藤伸二/国重浩一

出版社
金子書房
発売日
2018年12月12日頃
ISBN
9784760828432
レビュー
★5.0(3件)
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あらすじ・内容紹介

どもる子どもが吃音をどう思い、毎日をどう過ごし、将来にどんな展望をもっているのかを、大人が子供と対等な視点で聞くためのかかわり方とは。
『どもる子どもとの対話』に寄せて         統合的心理療法研究所 平木典子

序章 どもりのふしぎさ                         国重浩一

1章 ナラティヴから読み解く、吃音の特徴と吃音問題の本質        伊藤伸二

2章 どもる子どもとのナラティヴ・アプローチ的な対話の実際    高木浩明/渡邉美穂/溝上茂樹/黒田明志

3章 ナラティヴ・アプローチとはなにか                 国重浩一

4章 それぞれのナラティヴが変わる               吃音の当事者ほか

5章 どもる君へ                            伊藤伸二

あとがき

『どもる子どもとの対話』が好きな人には、こんな本

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