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eラーニング活用ガイドの表紙

eラーニング活用ガイド

日本イーラーニングコンソシアム

出版社
東京電機大学出版局
発売日
2007年04月
ISBN
9784501543006
レビュー
4.0(3件)
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あらすじ・内容紹介

既刊「eラーニング導入ガイド」の続編.

1章 活用企業の悩みと解決策
 1−1 eラーニングは費用がかかる?
 1−2 eラーニングを導入すれば研修は不要になる?
 1−3 eラーニングは中小企業より大企業向き?
 1−4 eラーニングは1人1台のパソコン環境でないと効果がないのでは?
 1−5 eラーニングについてはどのようにして学べばいいの?
2章 企業の活用実態
 2−1 求められるコンテンツの種類
 2−2 求められるコンテンツの質
 2−3 これからのコンテンツ
 2−4 インフラ環境や関連する体制の問題
 2−5 学習意欲とeラーニングの必要性
 2−6 経営者のeラーニングに対する積極性と効果の関係
[座談会1]ベンダがみた企業内eラーニングの課題
3章 成功するeラーニングを実現する人材 —eラーニングプロフェッショナルの未来
 3−1 eラーニング神話の崩壊
 3−2 eラーニングプロフェッショナルの重要性
 3−3 eラーニングプロフェッショナルに必要なコンピテンシー
 3−4 eラーニングプロフェッショナルになるには?
 3−5 eラーニングプロフェッショナルの未来
4章 eラーニングの標準化
 4−1 eラーニングの標準化についてこんな誤解が・・・
 4−2 eラーニングの標準規格SCORMはどこが作っているの?
 4−3 SCORM1.2は何が決めてあるの?
 4−4 標準化にはどんなメリットがあるの?
 4−5 標準化なんて必要ないと無視していたらどうなる?
 4−6 標準化を導入した方がよい場合と導入しなくてもよい場合
 4−7 標準化普及のために
 4−8 新しい標準化規格こんなにいい!
 4−9 今後の,eLC標準化推進委員会の活動
5章 今後のeラーニング動向
 5−1 はじめに
 5−2 ナレッジワーカーと学習
 5−3 ナレッジマネジメントとeラーニング
 5−4 学習管理とROI
[座談会2]ユーザー企業がホンネで語る
索 引

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