ブクミル 本のレコメンド診断 | 選ぶだけで、読みたい本を知る。
いつでも瞳の中にいるの表紙

いつでも瞳の中にいる

崎谷はるひ

出版社
幻冬舎コミックス
発売日
2005年05月
ISBN
9784344805712
レビュー
3.6(11件)
楽天ブックスで見る(参考価格 680円) → Amazonで見る →

あらすじ・内容紹介

高校2年の里中佳弥にとって窪塚元就は、幼い頃から一番大好きな人だ。しかし刑事を辞め私立探偵になった元就に佳弥は素直になれない。ある日、佳弥はストーカーに狙われていることを知る。元就が傍にいるのは仕事だからーそう思った佳弥は元就を拒絶。元就への想いに苦しむ佳弥にストーカーが迫り!?初期作品と商業誌未発表の続編を大幅加筆修正で同時収録。

『いつでも瞳の中にいる』が好きな人には、こんな本

内容の近さをもとに、文芸から似た読み味の本を選んでいます。

あなたにハマる文芸を診断する

3つの質問にこたえるだけで、文芸からあなた好みの10冊をレコメンドします。