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子どもにかかわる仕事の表紙

子どもにかかわる仕事

汐見 稔幸

出版社
岩波書店
発売日
2011年05月20日頃
ISBN
9784005006830
レビュー
3.7(14件)
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あらすじ・内容紹介

1,いのちに寄りそう
 いのちの現場からのメッセージーあなたがもつ生きる力
   ・・・・・鈴木せい子(助産師)
 僕は小児科医
   ・・・・・細谷亮太(小児科医)

2,育ちに寄りそう
 泣いて笑って育ちあう
   ・・・・・井桁容子(保育士)
 子どもとともに学び,生きるって,幸せ!
   ・・・・・金森俊朗(元・小学校教員)
 子どもとともに育つ伴走者
   ・・・・・渡辺恵津子(小学校教員)
 人生の「土台」づくりにかかわる
   ・・・・・宮下聡(中学校教員)
 それでもがっぷり受け止めたい
   ・・・・・片山恵子(学童クラブ指導員)

3,心に寄りそう
 思春期と育ちあう
   ・・・・・金子由美子(養護教諭)
 子どもたちを支え,支えられースクールソーシャルワークという仕事
   ・・・・・山下英三郎(スクールソーシャルワーカー)
 「自分づくり」のサポーター
   ・・・・・橋本早苗(スクールカウンセラー)
不登校の子どものためのもう一つの小さな学校
   ・・・・・佐藤洋作(フリースクール主宰)

4,生きづらさに寄りそう
 非行は自立への一里塚
   ・・・・・浅川道雄(元・家庭裁判所調査官)
 子どもの人権救済活動ーいじめ・虐待・少年非行の現場で
   ・・・・・坪井節子(弁護士)

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