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光の宇宙物理学(改訂版)の表紙

光の宇宙物理学(改訂版)

木谷 諭

出版社
学術研究出版
発売日
2026年09月25日頃
ISBN
9784911843147
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あらすじ・内容紹介

霊界と霊、神、霊子(光子)の理解からこの世とは光の世界であることを考察し、そこから宇宙物理学他の未解決諸問題に答えを出す。スピリチュアルな世界認識をベースにしなければ物質世界の根本が分からない。本稿は両世界を縦断して考察を行う新分野の論考である。
1宇宙は神の愛する対象として創造され二つ存在する
2この世の存在(神・霊・物質)は全て霊子(光子)で出来ている
3神は霊が極限まで成長進化して統合されたもので最終的に5人となる
45人の神は統合されフォトンボールとなって霊界が完成する。
完成すればフォトンボールはエネルギーを喪失し崩壊する
5崩壊すると霊子(光子)が残り再び成長進化を始める。この成長進化から極限到達そしてフォトンボール崩壊までを永遠に繰返す
6霊界の理解から、宇宙物理や素粒子物理他の諸課題を解決することが出来る
・宇宙が存在出来るのは反物質宇宙が存在するからだ 
・霊子(光子)は引力と斥力を有する 
・ビッグバンは神の斥力エネルギーで起った
・質量は霊子(光子)に捕獲された斥力エネルギーだ
・重力は質量(斥力エネルギー)の流出を防ぐ光子の力だ
・電荷は性エネルギーの存在形態だ
・対生成と対消滅は物質を増やさない仕組みだ
・ダークエネルギーは神の斥力エネルギーの残存したものだ
・ダークマターは無電荷素粒子群だ
・ゲージ粒子、ヒッグス機構は実在しない
・強い力は光子の力だ
・弱い力は中性電荷の力だ
・自然界の力は光子の力と電磁気力の2つだ
・量子世界は光子により心(霊)とシンクロする

 その他

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