ブクミル 本のレコメンド診断 | 選ぶだけで、読みたい本を知る。
自分と社会をいい感じにする 仕事技芸論の表紙

自分と社会をいい感じにする 仕事技芸論

倉貫義人

出版社
ミシマ社
発売日
2026年09月18日頃
ISBN
9784911226407
楽天ブックスで見る(参考価格 2,420円) → Amazonで見る →

あらすじ・内容紹介

「労働」から「技芸=技術と芸術のあいだ」へ。
システム業界のトップランナーが実践する、
「規模より熟達を追う」最先端の働き方&組織運営術。

AI時代に「楽しく働きたい」「がんばりたい」が肯定される、待望の書

ーープログラマも書店員も。共感の声が続々!

・私はこの本から今の自分に足りてない視点と勇気をもらった。読み終えた今強く思うのは「明日からの仕事が今日よりも楽しみ」ということだ。(大垣書店 烏丸三条店 三木健太郎)

・著者の経験値を「これでもか」と詰め込んだ濃い内容なので、ぜひ多くの「仕事に邁進する」方々の指針にしてほしい一冊です。(ブックスルーエ 富田浩司)

・仕事の意味を見失っていた過去の自分に読ませてあげたい。(出版社に転職してきた元プログラマ)
第1章 なぜ「技芸」なのかーー「仕事技芸論」の原点 
第2章 「技芸」とは何かーー社会を変える働き方
第3章 「技芸」の磨き方ーープログラマの成長尺度を例に
第4章 会社で磨く「技芸」--互いを磨き合うための仕組み
第5章 AI時代、それでも私たちが働く理由

『自分と社会をいい感じにする 仕事技芸論』が好きな人には、こんな本

内容の近さをもとに、専門から似た読み味の本を選んでいます。

あなたにハマる専門を診断する

3つの質問にこたえるだけで、専門からあなた好みの10冊をレコメンドします。