あらすじ・内容紹介
「地雷を踏んだらサヨウナラ」から30年、若き写真家の魂と家族の絆が甦る!故郷から戦場まで、あくまでも自分自身を信じて撮り続けた写真家の心のありかを探った、もうひとつの一ノ瀬泰造写真集。息子の遺志と夫の願望、そして母の気づきとあふれる愛情が30年を経て実を結ぶ。残されたフィルムを焼き続けてきた母の「暗室日記」も収録。
「地雷を踏んだらサヨウナラ」から30年、若き写真家の魂と家族の絆が甦る!故郷から戦場まで、あくまでも自分自身を信じて撮り続けた写真家の心のありかを探った、もうひとつの一ノ瀬泰造写真集。息子の遺志と夫の願望、そして母の気づきとあふれる愛情が30年を経て実を結ぶ。残されたフィルムを焼き続けてきた母の「暗室日記」も収録。
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