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ワクチン不要論の表紙

ワクチン不要論

内海聡

出版社
三五館シンシャ
発売日
2018年05月18日頃
ISBN
9784894519985
レビュー
4.6(33件)
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あらすじ・内容紹介

ーー無駄なばかりか危険すぎるーー
「精神薬よりも抗がん剤よりも、今いちばん大きく、緊急性のある問題こそワクチンなのです」(著者)

風疹、麻疹、BCG、ポリオ、インフルエンザ、日本脳炎…すべて不要。百害あって一利なし。反骨の医師が、ワクチンが要らない理由、ワクチンの断り方から、打ってしまった人の対処法まで、徹底的にわかりやすく説く、ワクチン不要論の最新&決定版。

「はじめに」より
この本を出すのには正直勇気が要りました。
多くの方がご存じのように、私はこれまでたくさんの本を書いてきました。ベストセラーになった『精神科は今日も、やりたい放題』『医学不要論』から始まり、気づくと40冊以上の著作を出しています。
『医学不要論』においてはワクチンの有害性について記しており、それを知っている方ならいまさらワクチンの本を書くことなど、それほど大したことではないと思うかもしれません。
しかし本書『ワクチン不要論』は軽い内容ではないこともさることながら、一番この本が問題視される理由は現代の風潮にあります。
精神薬よりも抗ガン剤よりもワクチンこそが、医薬複合体におけるもっとも重要な洗脳テーマであり、現代は政治的な背景もあって強制接種の方向に向かわせていることに問題があります。御用学者が跳梁跋扈し嘘偽りを垂れ流しつづけ、テレビや新聞や雑誌から政治家に至るまで、カネのためには手段を選ばなくなっているからこそ、この本の出版は勇気が要ることなのです。
多くの人は政治やメディアや芸能人が噓まみれだとわかっていても、医学にはまったく疑問を抱きません。それがワクチンとなると、ほかのどの分野よりも疑問を抱きません。しかしもし少しでもワクチンに対して疑問を持っているならこの本をお読みください。
今、私たちはワクチンについて学ばなければならないのです。

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