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いつも結果を出す部下に育てるフィードフォワードの表紙

いつも結果を出す部下に育てるフィードフォワード

久野和禎

出版社
フォレスト出版
発売日
2018年07月04日頃
ISBN
9784894519893
レビュー
4.5(12件)
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あらすじ・内容紹介

【フィードフォワード】で人生が変わった!

海外支社長も務め、出世コースに乗っていたが、
会社の指示でリストラを行った結果、閑職に。
やる気を失い、体調も崩したが、
フィードフォワードでやりたいことを思い出し、
社内の事業コンテストで優勝した。
(国内大手メーカー・男性・52歳)

「死にたい」「泡になりたい」が口癖だったが、
フィードフォワードで夢を見つけ、
「私はすごい」「人生は楽しい」と意識が大きく変わり、
起業に向けて一歩を踏み出した。
(外資系企業広報・女性・41歳)

着任したチームメンバーの残業時間が60〜80時間を超えていたが、
フィードフォワードによって、半年で平均35時間まで減少。
全社でも指折りの残業の少ない部署に。
(外資系企業マネージャー・男性・38歳)

ハードワークのため、妻がワンオペ育児になりがちで
喧嘩が絶えなかったが、フィードフォワードで
家族としての夢を共有することで、ぶつかることがなくなった。
(IT企業・男性・40歳)

フィードバック、PDCAは機能しない!
最もシンプルで圧倒的な成果を生む【フィードフォワード】!

コミュニケーションやマネジメント、
目標達成のための様々な手法が提唱されています。

「フィードバック」「PDCA」など、
聞いたことがある人も多いでしょう。

取り組んでみた人もいると思います。

やってみて、結果は出ましたか?
めんどくさい、複雑……そんなふうに思いませんでしたか?

実際、「フィードバック」は、
自信を奪い、相手を萎縮させます。

する方もされる方も身構え、
心が重くなります。

「PDCA」は、チェック機能が多く、
フィードバック同様、過去を起点にするため、
クリエイティブになれず、生産的ではありません。

どちらも結局、「動けない」のです。

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