あらすじ・内容紹介
植物観察絵本第3弾。植物観察家・鈴木純の、ふゆのとっておきのたのしみは「ふゆめ」。葉が落ち、ぐんと静かになった木々に近づくと…ほら、見えた!うれしそうにおどったり、ぼーっとしていたり、マントヒヒに見えたり…この顔にあいたいから、ぼくはいつも思ってる。はやく寒くならないかな!ってね。顔の上にもご注目。あたまのうろこをはがしてみると、中から花と葉っぱの赤ちゃんが。「冬」につく「芽」だったんだ。だから「ふゆめ」っていうんだね!
植物観察絵本第3弾。植物観察家・鈴木純の、ふゆのとっておきのたのしみは「ふゆめ」。葉が落ち、ぐんと静かになった木々に近づくと…ほら、見えた!うれしそうにおどったり、ぼーっとしていたり、マントヒヒに見えたり…この顔にあいたいから、ぼくはいつも思ってる。はやく寒くならないかな!ってね。顔の上にもご注目。あたまのうろこをはがしてみると、中から花と葉っぱの赤ちゃんが。「冬」につく「芽」だったんだ。だから「ふゆめ」っていうんだね!
内容の近さをもとに、文芸から似た読み味の本を選んでいます。
3つの質問にこたえるだけで、文芸からあなた好みの10冊をレコメンドします。