あらすじ・内容紹介
臨場感ある200のER心電図で、ERにおいて特に重要な救急疾患の心電図が繰り返し出てくる。
難問もあるが、繰り返すことで記憶の定着となり、忙しいER業務のほんのつかの間にも通読できる。
◆監訳
岩瀬三紀(いわせ みつのり) トヨタ記念病院院長 / 同総合診療科科部長
臨場感ある200のER心電図で、ERにおいて特に重要な救急疾患の心電図が繰り返し出てくる。
難問もあるが、繰り返すことで記憶の定着となり、忙しいER業務のほんのつかの間にも通読できる。
◆監訳
岩瀬三紀(いわせ みつのり) トヨタ記念病院院長 / 同総合診療科科部長
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