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たったひとりのワールドカップの表紙

たったひとりのワールドカップ

一志治夫

出版社
幻冬舎
発売日
1998年08月
ISBN
9784877286415
レビュー
3.8(9件)
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あらすじ・内容紹介

1998年6月、日本は悲願のワールドカップ出場を果たした。だが、そのスタジアムに三浦知良の姿はなかった。ドーハの悲劇から1700日。セリエA移籍、Jリーグ得点王、ワールドカップ最終予選突破、そして突然の代表落ち。この激動の日々を、その時々のカズの言葉を中心に、彼にとってのサッカーとはを初めて明らかにしたノンフィクション作品。

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