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教養としての簿記の表紙

教養としての簿記

須藤 芳正/太田 佑馬

出版社
大学教育出版
発売日
2019年12月15日頃
ISBN
9784866920474
レビュー
5.0(1件)
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あらすじ・内容紹介

本書は、日常で簿記に興味をもってもらい、その理論を短時間で理解していただくための教養書である。したがって、会計実践に焦点を当てたものではなく、簿記の基本理論をストーリとしていっきに学べる、初学者に最適な書籍である。
第1講 複式簿記成立のための前提
第2講 複式簿記の前提
第3講 複式簿記で作成する計算書
第4講 損益計算書の形成過程
第5講 売上原価の算定
第6講 仕訳と試算表
第7講 精算表と総合問題
第8講 キャッシュ・フロー計算書

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