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朝日新聞記者の200字文章術の表紙

朝日新聞記者の200字文章術

真田正明

出版社
さくら舎
発売日
2021年11月05日頃
ISBN
9784865813173
レビュー
3.1(7件)
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あらすじ・内容紹介

意外と書けない短くてわかりやすい文章を書く技術!

メールやSNSなど、短い文章を書く機会が増えています。朝日新聞夕刊一面のコラム「素粒子」を7年半書き続けてきた著者が、簡潔な文章で言いたいこと、思いを伝える書き方のノウハウを示します。

「素粒子」は182字の文字制限がある極小のコラム。実例を挙げながら、短くても伝わる文章、キレのある文章、コクのある文章のポイントを明示。言葉の選び方、書き出しの一行、何をどう書くかもわかります。本書を読めば、コミュニケーションに役立つ「短文力」がつきます。
第一章 一八二字との格闘
第二章 読み心地のいい文章にする法
第三章 引き込まれる文章はどこが違うか
第四章 表現を豊かにする言葉の選び方
第五章 何をどう書くか、発想の技法
第六章 誰もが発信する時代の文章術

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