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どっちがどっち まぎらわしい生きものたちの表紙

どっちがどっち まぎらわしい生きものたち

梁井貴史/金子貴富

出版社
さくら舎
発売日
2021年08月11日頃
ISBN
9784865813050
レビュー
4.0(6件)
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あらすじ・内容紹介

「へぇ〜!?」がいっぱい!生きもの大集合!

「ムササビとモモンガ」「セイウチとトド」「タラバガニとズワイガニ」「ワシとタカ」「ジュゴンとマナティー」「バッタとイナゴ」など、問われると意外と答えるのが難しい生きものたちの‟ちがい”について、イラスト付きでわかりやすく解説!

また、「イノシシという名の魚がいる」「ヤシガニは、じつはカニではなくヤドカリ」「アカトンボという名のいきものは存在しない」「シロサイの由来は白いからではなく“wide”を聞きまちがえたから」など、生きものの名前にまつわるアレコレもご紹介。「トゲアリトゲナシトゲトゲ」「スベスベケブカガニ」「マサカカツオブシムシ」など、珍妙な名前の生きものも登場。これを読めば、見た目や名前がまぎらわしい生きものたちの‟ちがいがわかる”!
Part 1:どっちがどっち?〜似て非なる生きもの〜
哺乳類/両生類・は虫類/貝・エビ・カニ/魚/虫/鳥

Part 2:けっきょくナニモノ?〜まぎらわしい名前の生きもの〜
同姓同名/名付けミス/ホントはいない⁉/珍名奇名

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