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日本語の奥深さを日々痛感していますの表紙

日本語の奥深さを日々痛感しています

朝日新聞校閲センター

出版社
さくら舎
発売日
2020年10月10日頃
ISBN
9784865812664
レビュー
4.2(6件)
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あらすじ・内容紹介

日本語の深さ、おもしろさがぎっしり!

『いつも日本語で悩んでいます』につづき、朝日新聞朝刊に連載中の「ことばサプリ」が一冊に。日常語・新語・難語から言い回し・使い方まで、第一線の校閲記者たちが掘り下げ、繰り広げる日本語との格闘!ことばの最前線から、ことばの核心に迫る!

[収録項目]・「濡れ衣」は香の名?・「師匠をしくじる」とは?・「大人しい」のルーツ・ずっと「アマエビ」と思っていた……
1 ことばは生き物。変身もする、盛衰もある
2 ことばの最前線!新語が生まれるとき
3 知るたのしみ、使うたのしみ……語彙力で心豊かになる
4 ことばは物語をもっている。歴史の断面が語られる
5 語感、言い回し、使い方……日本語はおもしろい

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