あらすじ・内容紹介
1021日間で世界103カ国を旅した写真家が辿り着いた、新境地
写真家 竹沢うるま、約5年ぶり、待望の新作。
竹沢はこれまで行く先々で国境という物理的なものにとどまらず、人種問題や宗教のあつれき、国境紛争など様々な「境界」を目の当たりにしてきました。本書ではアイスランドの風景写真と人々の営みを写した写真を対比し、「境界線」とは何かを問います。
1021日間で世界103カ国を旅した写真家が辿り着いた、新境地
写真家 竹沢うるま、約5年ぶり、待望の新作。
竹沢はこれまで行く先々で国境という物理的なものにとどまらず、人種問題や宗教のあつれき、国境紛争など様々な「境界」を目の当たりにしてきました。本書ではアイスランドの風景写真と人々の営みを写した写真を対比し、「境界線」とは何かを問います。
内容の近さをもとに、実用から似た読み味の本を選んでいます。
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