あらすじ・内容紹介
今日も、百円の本を売って、日々の糧に変えていく──
古本屋二代目店主の2010年8月から2021年12月の日々。
「閉店後、シャッターを下ろした店内で仕事をしている。軽い孤独感に包まれて、本に値段をつけている。今年も、その繰り返しを地道にやっていくしかないのだ。」(本文より)
まえがき
二〇一〇
二〇一一
二〇一二
二〇一三
二〇一四
二〇一五
二〇一六
二〇一七
二〇一八
二〇一九
二〇二〇
二〇二一
あとがき
今日も、百円の本を売って、日々の糧に変えていく──
古本屋二代目店主の2010年8月から2021年12月の日々。
「閉店後、シャッターを下ろした店内で仕事をしている。軽い孤独感に包まれて、本に値段をつけている。今年も、その繰り返しを地道にやっていくしかないのだ。」(本文より)
まえがき
二〇一〇
二〇一一
二〇一二
二〇一三
二〇一四
二〇一五
二〇一六
二〇一七
二〇一八
二〇一九
二〇二〇
二〇二一
あとがき
内容の近さをもとに、専門から似た読み味の本を選んでいます。
3つの質問にこたえるだけで、専門からあなた好みの10冊をレコメンドします。