ブクミル 本のレコメンド診断 | 選ぶだけで、読みたい本を知る。
【POD】アンワイアード デジタル社会基盤としての6Gへの表紙

【POD】アンワイアード デジタル社会基盤としての6Gへ

村井 純/湧川 隆次

出版社
インプレスR&D
発売日
2021年10月08日頃
ISBN
9784844379942
楽天ブックスで見る(参考価格 2,420円) → Amazonで見る →

あらすじ・内容紹介

【電波×インターネット】
電波と共にインターネットは地球全体を舞台に果てしなく進化する。

新しいデジタル政策の体制が整って、新しいデジタル社会が生まれようとしている。本書は5Gの先の情報通信技術基盤の上に立脚する社会や経済のあり方について見据える提言書である。大きな変革をもたらす可能性のある5Gの解説を踏まえた上で、6Gに向けて現在行われているさまざまな挑戦の技術動向を見ていく。また、電波とインターネットが統合したアンワイアードな環境への移行と、そのアンワイアードの環境が社会の基盤となるために行われていること、実現できることなどについて広く議論する。

『【POD】アンワイアード デジタル社会基盤としての6Gへ』が好きな人には、こんな本

内容の近さをもとに、専門から似た読み味の本を選んでいます。

あなたにハマる専門を診断する

3つの質問にこたえるだけで、専門からあなた好みの10冊をレコメンドします。