あらすじ・内容紹介
ドイツ装花の技法を紹介したトロッケンゲビンデの第2弾。
トロッケンゲビンデには乾燥ものを結ぶという意味があり、乾燥した木の実、花、香草や香辛料などを素材にして、昔からドイツの人たちの間で親しまれてきた手作りの室内装飾品です。
カラーページで四季折々の遊び心を取り入れた作品の数々を掲載。本文ではトロッケンゲビンデの種類と形24種を紹介するとともに、よく使用される木の実や花の素材、基本のワイヤーがけ7種、そしてカラー掲載作品の使用材料とポイントを解説。
ドイツ装花の技法を紹介したトロッケンゲビンデの第2弾。
トロッケンゲビンデには乾燥ものを結ぶという意味があり、乾燥した木の実、花、香草や香辛料などを素材にして、昔からドイツの人たちの間で親しまれてきた手作りの室内装飾品です。
カラーページで四季折々の遊び心を取り入れた作品の数々を掲載。本文ではトロッケンゲビンデの種類と形24種を紹介するとともに、よく使用される木の実や花の素材、基本のワイヤーがけ7種、そしてカラー掲載作品の使用材料とポイントを解説。
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