あらすじ・内容紹介
すべてのケア従事者のための対話スキルの実践書。対話力が上がれば、ケアの質も変わります。
クリニカルサイコロジストとして豊富な臨床経験をもつ著者が、A(Assessment)、B(Be with the Patient)、C(Clinical Questioning)、D(Direction & Decision) の4ステップからなるケアの対話の「型」をわかりやすく解説します。
豊富な練習課題で対話スキルを磨きましょう。
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