ブクミル 本のレコメンド診断 | 選ぶだけで、読みたい本を知る。
柔術の動き方「肩の力」を抜く!の表紙

柔術の動き方「肩の力」を抜く!

広沢 成山

出版社
BABジャパン
発売日
2018年07月25日頃
ISBN
9784814201440
レビュー
5.0(3件)
楽天ブックスで見る(参考価格 1,650円) → Amazonで見る →

あらすじ・内容紹介

簡単だけどムズかしい?

“脱力”できれば、フシギと強い!


筋肉に力を込めるより効率的で、“涼しい顔”のまま絶大な力を相手に作用できる方法があった!

柔術は、人との関わりのなかで最高にリラックスする方法。日常動作や生き方にも通じる方法をわかりやすく教える!


CONTENTS

●第1章 「帯に短し、たすきに長し」 〜脱力のバランス〜
●第2章 「七転び八起き」 〜迷ったら転がれ〜
●第3章 “陰陽”「楯の両面を見よ」 〜身体も頭も居つかないように〜
●第4章 “目・首”「目は口ほどにものを言う」 〜目が居つかないように〜
●第5章 “腕”「腕を上げる」 〜肩肘は下ろす〜
●第6章 “足”「地に足をつける」 〜蹴らずに大地を踏みしめろ〜
●第7章 “歩く”「犬も歩けば棒にあたる」 〜歩きださなきゃ始まらない〜
●第8章 “腰”「腰と重力の関係」 〜腰を落ち着ける〜
●第9章 “力の先”「暖簾に腕押し」 〜手応えのない力を目指して〜
●第10章 “分離と固定”「付かず離れず」 〜力に向かわず力から逃げず〜
●第11章 “皮膚”「皮を引けば身がつく」 〜皮膚で相手を捕らえる〜
●第12章 “呼吸”「息が通う身体」 〜呼吸と脱力の関係〜
●特別編 “脳”「脳みそを絞る」 〜脳も脱力が大事〜
●第1章 「帯に短し、たすきに長し」 〜脱力のバランス〜
●第2章 「七転び八起き」 〜迷ったら転がれ〜
●第3章 “陰陽”「楯の両面を見よ」 〜身体も頭も居つかないように〜
●第4章 “目・首”「目は口ほどにものを言う」 〜目が居つかないように〜
●第5章 “腕”「腕を上げる」 〜肩肘は下ろす〜
●第6章 “足”「地に足をつける」 〜蹴らずに大地を踏みしめろ〜
●第7章 “歩く”「犬も歩けば棒にあたる」 〜歩きださなきゃ始まらない〜
●第8章 “腰”「腰と重力の関係」 〜腰を落ち着ける〜
●第9章 “力の先”「暖簾に腕押し」 〜手応えのない力を目指して〜
●第10章 “分離と固定”「付かず離れず」 〜力に向かわず力から逃げず〜
●第11章 “皮膚”「皮を引けば身がつく」 〜皮膚で相手を捕らえる〜
●第12章 “呼吸”「息が通う身体」 〜呼吸と脱力の関係〜
●特別編 “脳”「脳みそを絞る」 〜脳も脱力が大事〜

『柔術の動き方「肩の力」を抜く!』が好きな人には、こんな本

内容の近さをもとに、実用から似た読み味の本を選んでいます。

あなたにハマる実用を診断する

3つの質問にこたえるだけで、実用からあなた好みの10冊をレコメンドします。