あらすじ・内容紹介
麻雀プロ・白鳥翔。
若手時代からメディアで脚光を浴び、Mリーグ・渋谷ABEMASでは初年度から活躍。
2025年からは日本プロ麻雀連盟の頂点「鳳凰位」を連覇、名実共に麻雀界のトップランナーとして人気を博している。
華やかに見えるキャリア─しかし、その道のりにはさまざまな苦悩や葛藤があった。
・鳳凰位を獲ったら、消えてなくなりたいと思っていた
・先頭に立つ者の役目
・麻雀に命を救われた
・多井隆晴と白鳥翔
・Mリーガーを辞める それを引き留めた男の言葉
40歳、麻雀プロ歴20年の節目を50枚以上の撮り下ろしショットが彩る、白鳥翔の半生が綴られたフォトエッセイ。