ブクミル 本のレコメンド診断 | 選ぶだけで、読みたい本を知る。
狐の弱みは俺でした -眷愛隷属ーの表紙

狐の弱みは俺でした -眷愛隷属ー

夜光 花/笠井 あゆみ

出版社
リブレ
発売日
2022年10月19日頃
ISBN
9784799759653
レビュー
4.5(6件)
楽天ブックスで見る(参考価格 979円) → Amazonで見る →

あらすじ・内容紹介

魔を祓う力を持つ討魔師となった慶次は、恋人兼相棒の有生とバディを解消し、別々の相手と組んで仕事をする日々。
だが2人の交際は順調で、人目を憚らずキスされたりとラブラブだけど、未だに慶次の家族の反対で同棲できない。
ある日、慶次が憧れる有生の兄・耀司に子狼を預かってほしいと頼まれる。
見習い眷属の子狼を全力子育てすることを約束した慶次。
そして子育て中に慶次が新しい隣人と仲良くしていることが面白くない有生。
そんな時、有生の能力が欲しい敵の一族の魔の手が…!?

『狐の弱みは俺でした -眷愛隷属ー』が好きな人には、こんな本

内容の近さをもとに、専門から似た読み味の本を選んでいます。

あなたにハマる専門を診断する

3つの質問にこたえるだけで、専門からあなた好みの10冊をレコメンドします。