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DevOps導入指南 Infrastructure as Codeでチーム開発・サービス運用を効率化するの表紙

DevOps導入指南 Infrastructure as Codeでチーム開発・サービス運用を効率化する

河村 聖悟/北野 太郎/中山 貴尋/日下部 貴章/株式会社リクルートテクノロジーズ

出版社
翔泳社
発売日
2016年10月13日頃
ISBN
9784798147604
レビュー
3.5(7件)
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あらすじ・内容紹介

現場にDevOpsを導入するための具体的なプロセスが一冊でわかる!



・本書はDevOpsを、概念だけでなく実際のチーム開発への具体的な導入プロセスと、具体的な事例にもとづいた技術(Ansible / Docker / Vagrant等)を結びつけて解説します。
・概念から知識と技術までを一気通貫させるので、DevOpsを実際のチーム開発に導入したい方にはとくに役立つ、実践的な指南書になっています。
・さらに、個人環境からチーム・サービスへと順を追って導入方法を学んでいける構成になっています。
・インフラエンジニアだけでなく開発者にもオススメの一冊です。


〈対象読者〉
・開発者
・インフラエンジニア
・プロジェクトマネージャー


〈目次とキーワード〉
第1章:DevOpsを知る
第2章:DevOpsを個人で始める
(Vagrant, Ansible, Serverspec, Git)
第3章:DevOpsをチームに広げる
(GitHub, Docker, Jenkins)
第4章:DevOpsのために仕組みを変える
(The Twelve-Factor App, マイクロサービスアーキテクチャ, Immutable Infrastructure, Blue-Green Deployment, アジャイル開発, チケット駆動開発, SRE, ChatOps)
第5章:実践・Infrastructure as Code
(継続的インテグレーション・継続的デリバリ, GitHub, Slack, Jenkins, Ansible, Serverspec, ELKスタック, Elasticsearch, Logstash, Kibana, Immutable Infrastructure)
第6章:組織とチームの壁を越えるDevOps


第1章:DevOpsを知る
1-1 DevOps登場の背景
1-2 DevOpsを知る
1-3 組織とDevOps


第2章:DevOpsを個人で始める
2-1 DevOpsでできることを小さく始めていく
2-2 個人からも実現できるDevOps
2-3 個人環境からチーム環境へ持っていくための準備
(Vagrant, Ansible, Serverspec, Git)


第3章:DevOpsをチームに広げる
3-1 DevOpsをチームに展開することの意義
3-2 チームで行う作業効率化
(GitHub, Docker, Jenkins)
3-3 チームでDevOpsに取り組むことで得られること


第4章:DevOpsのために仕組みを変える
4-1 DevOpsを中心に仕組みを変えていく
4-2 アプリケーション・アーキテクチャを変える
(The Twelve-Factor App, マイクロサービスアーキテクチャ)
4-3 インフラ・アーキテクチャを変える
(Immutable Infrastructure, Blue-Green Deployment)
4-4 チームを変える
(アジャイル開発, チケット駆動開発, SRE, ChatOps)
4-5 DevOps化されたチームができること


第5章:実践・Infrastructure as Code
5-1 実践 継続的インテグレーション・継続的デリバリ
(GitHub, Slack, Jenkins, Ansible, Serverspec)
5-2 実践 ELKスタック
(Elasticsearch, Logstash, Kibana)
5-3 実践 Immutable Infrastructure


第6章:組織とチームの壁を越えるDevOps
6-1 DevOpsを伝える事の難しさ
6-2 DevOpsを組織に導入する
6-3 チームで作り上げるDevOps

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