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最強の系譜 プロレス史 百花繚乱の表紙

最強の系譜 プロレス史 百花繚乱

那嵯 涼介

出版社
新紀元社
発売日
2019年10月28日頃
ISBN
9784775317594
レビュー
★4.3(3件)
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あらすじ・内容紹介

テーズ、ゴッチ、ホッジ、ロビンソン、そしてボック……。プロレス・ファンの間で語り継がれる伝説の強豪レスラーたち。
本書は長年にわたり格闘技史研究を続けている著者が、彼らの真の強さを探求した評論集です。
特に1978年にドイツ・シュツットガルトでアントニオ猪木と死闘を繰り広げその後、長い間、沈黙を守り続けたローラン・ボックのロングインタビューや、1977年、78年にアントニオ猪木や坂口征二と異種格闘技戦を行ったザ・モンスターマンのインタビューなど、これまであまりプロレス・マスコミに登場しなかった選手の証言も収録。
昭和プロレスファンには必読の内容となっています。

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