あらすじ・内容紹介
日本の独立系映画の先駆者として、39歳の監督作『愛妻物語』から99歳の『一枚のハガキ』まで。20時間に及ぶインタビューで語り尽くした映画、役者、人間愛…「自己肯定力」の強さがいま、人生を、社会を支える。
日本の独立系映画の先駆者として、39歳の監督作『愛妻物語』から99歳の『一枚のハガキ』まで。20時間に及ぶインタビューで語り尽くした映画、役者、人間愛…「自己肯定力」の強さがいま、人生を、社会を支える。
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