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STAP細胞の正体の表紙

STAP細胞の正体

船瀬俊介/森下敬一

出版社
花伝社
発売日
2015年05月
ISBN
9784763407382
レビュー
3.0(2件)
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あらすじ・内容紹介

医療界のみならず社会的問題となったSTAP細胞問題。世間的には存在しないとみなされたが、その真相には深い闇の権力の存在が…

医療界のみならず社会的問題となったSTAP細胞問題。世間的には存在しないとみなされたが、その真相には深い闇の権力の存在が…新たな学説とともに真説提示!

「STAP細胞はある……!」こう断言すれば、嘲笑が返ってくるかもしれない。それは、もう一件落着。「存在しない」ことでケリがついている。……この一連の“魔女狩り”騒動を、歴史の闇に風化させてはならない。その真実を穿ち、堀り、その裏面を白日の下にさらさねばならない。その思いでペンを執ったのが、本書執筆の契機である。
ページを繰ってほしい。そこに、あなたは生命の真の荘厳な輝きを見ることだろう。

プロローグ マスコミが〝殺した〟笹井教授
第1章 光と闇……STAP騒動とは?
第2章 iPSに追いつけ、追いこせ!
第3章 世界支配〝闇の力〟が抹殺! STAP細胞 
第4章 みんな、やってる──臨床試験三分の二はペテン
第5章 iPS細胞はガン化する!
第6章 iPSは安全か? STAPはあるか?  162
第7章 弾圧の闇から復活! 千島・森下学説──食は血となり肉となる── 
あとがき 『新医学宣言』へ、あなたの参加を……!

主な参考文献 …… 304

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