あらすじ・内容紹介
多方位の経験を積み重ねる
とりまく世界に目を向けて
スタディをくりかえす場所
建築をつくる、その面白く意義深い行為
濁った作家性、それも気持ち良い
うちなーの建築を探して
何もない、理想の環境を見つけた
2拠点、どちらでも働き、生活する
離島から世界を広げていく
気候のなかに答えがある
このまちで、にやにやしながら暮らす
限界集落から社会を考える
不動産×建築 身近な関係性から変えていく
特殊解ではない、社会的な提案を孕む建築
僕が浜松から学んだこと