あらすじ・内容紹介
項目数200以上。語用論のみならず意味論や認知言語学などの関連諸分野まで網羅。グライス、ホーン、サールなどの主要研究者を取り上げるのみならず、チョムスキーに関して実に6ページの紙数を割き、オースティンが英国諜報部に所属していたといった逸話にまでふれている。語用論を中心とした重要概念を精選し、分かりやすくコンパクトにまとめた本邦初の本格的キーターム事典。
項目数200以上。語用論のみならず意味論や認知言語学などの関連諸分野まで網羅。グライス、ホーン、サールなどの主要研究者を取り上げるのみならず、チョムスキーに関して実に6ページの紙数を割き、オースティンが英国諜報部に所属していたといった逸話にまでふれている。語用論を中心とした重要概念を精選し、分かりやすくコンパクトにまとめた本邦初の本格的キーターム事典。
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