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株価チャートの鬼100則の表紙

株価チャートの鬼100則

石井 勝利

出版社
明日香出版社
発売日
2019年12月06日頃
ISBN
9784756920669
レビュー
3.7(7件)
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あらすじ・内容紹介

好評いただいている「株の鬼100則」の続編です。
チャートはローソク足だけでいい。
シンプルながら、その先にあるストーリーを読み解く技を磨き「ダマシ」や「見せ玉」に惑わされず儲けをあげるよう導きます。
序章 チャートに騙されるべからず
・チャートは都合よく使われていることがある
・上がると見せかけて下げさせる本当の理由は
・好材料が当時面の高値の里痛は何なのか
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第1章 チャート以前の株で勝つ鉄則
・熟知する得意銘柄のチャートで勝負する
・銘柄の癖をつかんでおけば、慌てず勝てる
・自身の目で銘柄を選び、自身の手で儲けをつかむ
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第2章 たった1本のローソク足から相場が見える
・陰陽の大きな足は上下の強さの表現だ
・上ヒゲは売りの圧迫の強さを示す
・下ヒゲは買いの強さ、下値限界のシグナルになる
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第3章 足の組み合わせでその先が見える
・かぶせ線は位置が問題
・連続線と不連続線
・上放れ、下放れの意味
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第4章 最高の買い時はここに注目
・「急落後の二つの下ヒゲ」はチャンス
・底値近辺での開けの明星、類似線は買い
・「持ち合いの動き」からの上放れ
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第5章 利益確定で逃げる売り時
・「放れ大陰線」が出れば限界
・「坊主頭型」のなだらかな天井を見極める
・上げの後の長い「上ヒゲ陰線」は限界だ
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第6章 手出し無用の扱えないローソク足
・落ちる途中での「値ぼれ買い」は現金
・上に飛んだ株価も「陽線と陰線のはらみ」で限界に
・「だらだらの下げ」は間違っても拾うな
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第7章 底値を探る技術
・「リターンリバーサル」の原理を知ろう
・「急落」は下値確認のチャンス
・「地道な追跡」が儲けの宝庫になる
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第8章 天井まで株価と付き合う術
・上げに乗ったら「最後まで」
・「持ち合いで逃げる」と利益を逃す
・上げの「途中で」乗っても良い動き/悪い動き
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第9章 仕手株特有の癖を読む
・「ストップ高。ストップ安」の厳しい動き
・「思惑で動く」仕手株の特徴
・「国策を背景」に思惑が動く
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第10章 ゲーム株に見るチャートの心理学
・「業界トップ」銘柄の戦い方
・長期では下げも。「ここに来て反発」を狙う
・IPO関連銘柄の戦い方

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