あらすじ・内容紹介
素材、土地がもつエネルギー、構造と細部、光と影の設計に徹底的にとりくみ、詩的で情感にみちた、類稀なる建築空間を生み出してきたスイスの巨匠ペーター・ツムトア(ピーター・ズントー)。
理想の建築について、美について、光について、風景についてーー創造において信じていること、実在させたいと願うものへの想いを綴った初エッセイ集、待望の邦訳。
口絵写真=杉本博司(Architectureより3点)/ブックデザイン=葛西薫
素材、土地がもつエネルギー、構造と細部、光と影の設計に徹底的にとりくみ、詩的で情感にみちた、類稀なる建築空間を生み出してきたスイスの巨匠ペーター・ツムトア(ピーター・ズントー)。
理想の建築について、美について、光について、風景についてーー創造において信じていること、実在させたいと願うものへの想いを綴った初エッセイ集、待望の邦訳。
口絵写真=杉本博司(Architectureより3点)/ブックデザイン=葛西薫
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