あらすじ・内容紹介
アリの生態に魅せられた、“アリ先生”の研究の日々!
・7歳から「いきものがかり」
・ランニング通勤中にエサ集め
・10時間ぶっ通しで観察(トイレは2分)
・アリ語で寝言を言う
などなど、ユニークすぎるエピソードが満載。
知的好奇心を満たす、子どもから大人まで楽しめる科学エッセイです。
巻末には先生のイラストによるアリ図鑑も収録。
アリのおしゃべりが聞ける<特典音声>つき!
※本書は、扶桑社新書『アリ語で寝言を言いました』『働かないアリ 過労死するアリ〜ヒト社会が幸せになるヒント』を再構成し、 大幅に加筆修正したものです。