ブクミル 本のレコメンド診断 | 選ぶだけで、読みたい本を知る。
わたしはナチスに盗まれた子どもの表紙

わたしはナチスに盗まれた子ども

イングリット・フォン・エールハーフェン/ティム・テイト/ドロテー・シュミッツ・カスター

出版社
原書房
発売日
2020年02月18日頃
ISBN
9784562057306
レビュー
★4.0(5件)
楽天ブックスで見る(参考価格 2,640円) → Amazonで見る →

あらすじ・内容紹介

終戦後のドイツ。自分が、純血アーリア人の子どもを“生産する”べくナチスが作った組織〈レーベンスボルン〉の里子だと知った少女。壮絶な人生を乗り越え、自らのルーツとナチスの優生思想、そして組織の全貌を明らかにする。

『わたしはナチスに盗まれた子ども』が好きな人には、こんな本

内容の近さをもとに、専門から似た読み味の本を選んでいます。

あなたにハマる専門を診断する

3つの質問にこたえるだけで、専門からあなた好みの10冊をレコメンドします。