あらすじ・内容紹介
高野切は古今集の現存最古の写本で、書風により三種に分類される。第一種は首座の人物の手になり、優麗典雅な書風から古筆の筆頭とも目される名品。300×182mm判・60頁(4色刷)
高野切は古今集の現存最古の写本で、書風により三種に分類される。第一種は首座の人物の手になり、優麗典雅な書風から古筆の筆頭とも目される名品。300×182mm判・60頁(4色刷)
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