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るるぶ 毎日5分でまなびの種まき 日本のれきし おはなし30の表紙

るるぶ 毎日5分でまなびの種まき 日本のれきし おはなし30

松尾恒一

出版社
JTBパブリッシング
発売日
2026年03月23日頃
ISBN
9784533171680
レビュー
5.0(2件)
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あらすじ・内容紹介

大人気!続々重版の「都道府県のおはなし47」の続刊が登場!
るるぶがつくった、日本の歴史を旅するファンタジー絵本

「むかしの人はどんなくらしをしていたの?」「身近なあれっていつできたの?」
歴史への興味のきっかけに子どもに読ませたい、ぜんぶで30話の創作絵本です。
・森で遊んでいたら縄文時代の村に迷い込んだ⁉
・関ケ原の戦いの裏でタヌキとキツネが化け合戦⁉
・江戸のべらぼうコンビが東海道をドタバタ珍道中⁉
・明治時代の学校給食のはじまりのおはなし
・戦後の復興の希望となった東京タワー ほか
奇想天外なおはなしを読みながら、いつのまにか歴史の流れがつかめる!昔を知れば今が見えてくる!

【この本の特徴】
1『おはなし』+『クイズ』であきずに読める!
おはなしは、絵本作家とイラストレーターたちによる、オリジナルのショートストーリー。
各時代のできごとや文化、くらし、今につながる伝統などをテーマにしています。
忙しいママ・パパでも5分程度で読み聞かせられます。全ページがふりがなつきなので、小学校低学年ならひとり読みもできます。

2『イラスト』+『解説』で知識と興味がもっと広がる!
各時代の雰囲気がわかるイラストと解説で、おはなしに出てきたトピックを紹介しています。
「この時代の食べ物は?」など親子で話すきっかけづくりになります。

読み聞かせなら3〜6歳、ひとり読みなら小学校低学年
進級・進学祝いやプレゼントにも最適です!

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