あらすじ・内容紹介
市電が走る昭和30〜40年代の懐かしい街並みと同一地点の現在の写真を定点対比させながら、街並みの変遷について、著者の思い出などを交えながらたどる。昔を知る中高年の読者にとっては、懐かしい思い出のシーンが満載で、札幌市の街の移り変わりを写真と解説文でたどる、永久保存版である。また、会長の吉見宏氏(北海道大学経済学部長)による、札幌市電の延伸計画にからめた将来構想も発表。
市電が走る昭和30〜40年代の懐かしい街並みと同一地点の現在の写真を定点対比させながら、街並みの変遷について、著者の思い出などを交えながらたどる。昔を知る中高年の読者にとっては、懐かしい思い出のシーンが満載で、札幌市の街の移り変わりを写真と解説文でたどる、永久保存版である。また、会長の吉見宏氏(北海道大学経済学部長)による、札幌市電の延伸計画にからめた将来構想も発表。
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