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超スケール経済インドの表紙

超スケール経済インド

難波 昇平/椿 進

出版社
東洋経済新報社
発売日
2026年04月15日頃
ISBN
9784492444924
レビュー
4.0(2件)
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あらすじ・内容紹介

現地情報と最新データで「インド」のイメージが覆る!

内田和成氏推薦!
“これが、若さ、熱気、テクノロジーで世界を牽引する「新しいインド」の全貌だ!”

これらはすべて、インドで今起こっていること!
◆ インド版マイナンバーの普及率は95%超
◆ アメリカのテック企業CEOを続々輩出
◆ 自動車市場もユニコーン企業数もすでに世界3位
◆ 5年で80兆円のインフラ投資
◆ インドのEコマースは7分で家まで届く

平均年齢28歳、「東大」レベルの超難関大学群IITsが23校、手取り年収3000万円世帯が100万世帯、空前のアニメブーム、毎年1000万戸の住宅開発、大谷翔平の年俸9年分(950億円)の結婚式を挙げる財閥御曹司…

なぜ今、世界中のマネーがインドに向かうのか?

人口15億の巨大市場の未来がわかる1冊。

第1章 インドは世界一人口が多くて、想像以上に若い(地理、人口)
第2章 インドは1000万都市が6つもある(ビジネススケール)
第3章 インドのお金持ちは、すでに日本より多い(ビジネスチャンス)
第4章 インドは大きな財閥が引っ張っている(ビジネススタイル)
第5章 インドは平均で見てはいけない(ライフスタイル)
第6章 インドは世界3位のユニコーン大国(スタートアップ)
第7章 インドはデリバリー、食が大きく伸びている(成長事業)
第8章 インドには日本企業が続々と進出している(日本企業)
第9章 インドはインフラがまだまだ足りていない(インフラ)
第10章 インドはM&Aが魅力的(進出)

『超スケール経済インド』が好きな人には、こんな本

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