ブクミル 本のレコメンド診断 | 選ぶだけで、読みたい本を知る。
余命一年の転生モブ令嬢のはずが、美貌の侯爵様の執愛に捕らわれていますの表紙

余命一年の転生モブ令嬢のはずが、美貌の侯爵様の執愛に捕らわれています

つゆり花燈

出版社
アルファポリス
発売日
2024年02月15日頃
ISBN
9784434334597
レビュー
3.0(2件)
楽天ブックスで見る(参考価格 1,320円) → Amazonで見る →

あらすじ・内容紹介

前世で大好きだった恋愛小説のモブ(二十歳で死亡予定)に転生したアリシティア。どうせ死ぬなら……とヒーロー役の一人、ルイスの婚約者になり、同時に『王家の影』という暗躍組織に所属して彼を襲う悲劇を回避しようとする。しかし計画は失敗し、アリシティアはルイスに嫌われてしまった。そして数年後、アリシティアが十八歳になった時に『王家の影』の色事指南役として現れたのはまさかのルイスだった。ルイスは小説通りヒロインを愛しているはずなのに、アリシティアに触れる手は優しく甘い。かと思えば意地悪なことを言うルイスにアリシティアは翻弄されてーー? 素直になれない二人の濃密ラブロマンス、開幕!

『余命一年の転生モブ令嬢のはずが、美貌の侯爵様の執愛に捕らわれています』が好きな人には、こんな本

内容の近さをもとに、文芸から似た読み味の本を選んでいます。

あなたにハマる文芸を診断する

3つの質問にこたえるだけで、文芸からあなた好みの10冊をレコメンドします。