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なつかしの昭和の子どもたちの表紙

なつかしの昭和の子どもたち

佐藤有

出版社
国書刊行会
発売日
2019年03月25日頃
ISBN
9784336063434
レビュー
3.0(1件)
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あらすじ・内容紹介

昭和の子どもたちを描写した写真集の決定版!
あの頃、子供の遊ぶ場所に大人は一人もいなかったーー学校、水遊び、木のぼり、縁台、なつかしの子ども遊び、お祭り、自然が遊び場、子守り、道路で遊ぶ、娯楽は映画・・・・・・。 土の匂いのする道、草の薫る空き地、虫を追っかけ、小川で泳ぎ、魚をとった。年下の子は年上の子を慕い、大きい子は小さい子の面倒をみた。子どもたちはけんかもするが、痛さを知り、限度を知り、優しさや思いやりを学んだ。
学 校
水遊び
木のぼり
縁台
なつかしの子ども遊び 
お祭り
自然が遊び場
ラジオ体操
子守り
社宅の路地
道路で遊ぶ
花摘み
野良野球
模型飛行機
一人っ子
軍事工場
冬の遊び
娯楽は映画
ピクニック
昭和30年代の物売り
昭和30年代の残像
龍ヶ崎市ーー 小学校 30年代

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