あらすじ・内容紹介
自分の体験・体感が根底にないと本当にならない
自分の幅を全部使って演じたい
主役は大っ嫌い
「つかめた」と思ったらそこで終わり
子供たちが教えてくれた声優の意義
自分のトーンを決めつけない
居場所を探して移動していかないとダメ
嫌になるまでリハをするのが正解
自分があまり出てはいけない
引き算の演技からリアリティが生まれる
今までも、これからも、キャラクターの魂を演じる
「田中真弓」という看板だけで出られるようになりたい
ひと癖ある役を生かすも殺すも自分次第