あらすじ・内容紹介
建築を設計する者の原点。スケッチの線の連なりから思考を読む。
旅先で、また移動中に、設計者は手帖にスケッチを描く。建築のすべてはその線の連なりから始まる、といっても過言ではなく、それらの多くは配置や間取り、ディテールの検討であったり、時にはこうなってほしいという夢や構想を描きとめる作業です。本書では、B6の手帖や設計机の上で描かれたスケッチ群を、案の変遷ととともにまとめたエスキス帖である。
これから設計者を目指す方や学生などにはぜひ手元に置いてほしい1冊。
建築を設計する者の原点。スケッチの線の連なりから思考を読む。
旅先で、また移動中に、設計者は手帖にスケッチを描く。建築のすべてはその線の連なりから始まる、といっても過言ではなく、それらの多くは配置や間取り、ディテールの検討であったり、時にはこうなってほしいという夢や構想を描きとめる作業です。本書では、B6の手帖や設計机の上で描かれたスケッチ群を、案の変遷ととともにまとめたエスキス帖である。
これから設計者を目指す方や学生などにはぜひ手元に置いてほしい1冊。
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