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ユートピアとしての本屋の表紙

ユートピアとしての本屋

関口 竜平

出版社
大月書店
発売日
2023年04月26日
ISBN
9784272331116
レビュー
4.3(5件)
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あらすじ・内容紹介

たった一人で独立書店を立ち上げ、反差別をかかげた果敢な発言でも注目される「本屋lighthouse」の若き店主による単著。知への信頼が揺らぐ時代に、誰もが生きられる空間をつくるための実践と思考の書。

[目次]


はじめに

1 本屋になるまでの話

2 メディア/クリエイターとしての本屋

3 ひとりの人間としての本屋

4 本屋にとっての反ヘイト・反差別とは

5 差別は道徳では解決しない

6 出版業界もまた差別/支配構造の中にある

7 セーファースペースとしての本屋

8 教室としての本屋

9 ユートピアとしての本屋

おわりに
目次
はじめに
1 本屋になるまでの話ーー本屋になるまでの基礎はいかにして築かれたか
2 メディア/クリエイターとしての本屋
3 ひとりの人間としての本屋
4 本屋にとっての反ヘイト・反差別とは
5 差別は道徳では解決しないーー構造性・交差性・横臥者
6 出版業界もまた差別/支配構造の中にある
7 セーファースペースとしての本屋
8 教室としての本屋
9 ユートピアとしての本屋
おわりに

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