あらすじ・内容紹介
患者は余命を知りたいのに、家族が反対するのはなぜ?
患者が頑なに貫いてきた面会拒否は、亡くなった後も続けるべき?
緩和ケアの日常臨床は、答えに辿りつかない「もやもや事例」に満ちている。
悩める緩和ケア医・森田達也と、生命倫理学者兼社会学者・田代志門によるリアルな往復書簡が、臨床のもやもやを解きほぐす!
文系×理系の視点で「それでどうするの?」から「なんでそうなるの?」までを考える、ゆるくて深い越境の書。
患者は余命を知りたいのに、家族が反対するのはなぜ?
患者が頑なに貫いてきた面会拒否は、亡くなった後も続けるべき?
緩和ケアの日常臨床は、答えに辿りつかない「もやもや事例」に満ちている。
悩める緩和ケア医・森田達也と、生命倫理学者兼社会学者・田代志門によるリアルな往復書簡が、臨床のもやもやを解きほぐす!
文系×理系の視点で「それでどうするの?」から「なんでそうなるの?」までを考える、ゆるくて深い越境の書。
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