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出生と死をめぐる生命倫理の表紙

出生と死をめぐる生命倫理

仁志田博司

出版社
医学書院
発売日
2015年10月
ISBN
9784260024013
レビュー
5.0(1件)
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あらすじ・内容紹介

私がなぜ生命倫理を学ぶようになったか なぜ生命倫理が医療・看護において重要になってきたか 予後不良の児に対する倫理的対応 臨床現場における子どもをめぐる生命倫理の特殊性 胎児と超低出生体重児の生きる権利をめぐる生命倫理 出生前診断のもたらす倫理的問題 遺伝子をめぐる生命倫理 生殖補助医療をめぐる倫理的問題 生と死をめぐる生命倫理:死生学 周産期医療における脳死をめぐる生命倫理 性と命の誕生をめぐる生命倫理 生命倫理の背景にある「連続と不連続の思想」 生命倫理の基礎

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