あらすじ・内容紹介
保守は何を守ろうとしてきたのかー?ヒューム、バーク、トクヴィル、バジョット、シュミット、ハイエク…慣習的に形成された法・政治・経済の重要性を説いた6人の思想家のテキストから、本来の保守主義が持つ制度的エッセンスを読み取り、民主主義の暴走から社会を守るための仕組みを洞察する。西欧思想の源流から保守主義を学び直せる、格好の入門書。
保守は何を守ろうとしてきたのかー?ヒューム、バーク、トクヴィル、バジョット、シュミット、ハイエク…慣習的に形成された法・政治・経済の重要性を説いた6人の思想家のテキストから、本来の保守主義が持つ制度的エッセンスを読み取り、民主主義の暴走から社会を守るための仕組みを洞察する。西欧思想の源流から保守主義を学び直せる、格好の入門書。
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