ブクミル 本のレコメンド診断 | 選ぶだけで、読みたい本を知る。
働きざかりの心理学の表紙

働きざかりの心理学

河合 隼雄

出版社
新潮社
発売日
1995年04月28日頃
ISBN
9784101252223
レビュー
★4.0(30件)
楽天ブックスで見る(参考価格 605円) → Amazonで見る →

あらすじ・内容紹介

「働くこと=生きること」責任ある立場に立ち、人生の光と影を背負いながら誠実に働くことは、それだけで充分に難しいこと。「働きざかり」の世代が直面する“見えざる危機”を心身両面から探り、解決のヒントを提案します。「つきあいの功罪」「会議と疲れ」「妥協と協調」「男女の迷走」「いじめの病根」そして「中年の危機」。誰もが避けては通れない大切な課題を考えるための心のカルテ。

『働きざかりの心理学』が好きな人には、こんな本

内容の近さをもとに、文芸から似た読み味の本を選んでいます。

あなたにハマる文芸を診断する

3つの質問にこたえるだけで、文芸からあなた好みの10冊をレコメンドします。